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Oct 29

42: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 (聚楽第):2011/10/17(月) 23:55:20.52 ID:mbLTWdKs0
オレのお薦めコース 京都駅
 ↓ JR奈良線ー京都駅乗車
   東福寺駅下車5分(140円) 東福寺(紅葉を堪能 一部を除き無料)  ↓ JR奈良線ー東福寺駅乗車
   稲荷駅下車3分 (140円) 伏見稲荷神社(スズメを食べる、国産スズメ1本450円)
 ↓ 京阪ー伏見稲荷駅乗車
   伏見桃山駅下車1分(200円) 大中ラーメン、無料のトッピングがいろいろ 500円~)
 ↓ 徒歩10分 月桂冠大倉記念館(酒蔵見学、酒の土産付き 入館料:300円
)  ↓ 徒歩3分 伏見十石船 (往復55分間の船旅 1000円)
 ↓ 徒歩5分 鳥せい本店(焼き鳥、生原酒、ご飯類も多数 客単価;2000円位)
 ↓ 近鉄電車ー桃山御陵前駅乗車
   京都駅下車10分 (200円)
京都駅

交通費:680円 お食事代他:約3250円

3種の電鉄会社を使えるのも味噌。
電車を使うから確実で時間短縮で歩く時間も短いのが特徴。

もし彼女が出来たら京都でデートしようと思う。 どこに行けばいいか教えろ:[2ch]お料理速報

このコースまじオススメ。
鳥せいはナイスチョイスやと思う。

(via miki7500)

(via katoyuu)


Aug 30

人の仕事には敬意を払おう

 音楽だけではなく、映画や小説、絵画、スポーツなどの分野も同じだと思いますが、商品として売っていく中で「世の中を変える世紀の傑作」とか、「数百万人を感動させた」と誇大宣伝を打つケースが少なくない。さらに、多くの媒体や評論家と呼ばれるような存在も巻き込んで、過大評価を流布する例もたくさんあります。そのこと自体はビジネスなので仕方がない。

 それは内容とは別の問題なのに、宣伝ほどじゃないとか、過大評価が気に入らないと思う人々が、今度は批判を浴びせます。そういう過大な称賛と不必要な批判が錯綜(さくそう)し対立するたびに、文化は傷つき、人の気持ちもすさむように思えます。

 僕は58歳になり、この年齢になってどうにか、的外れな批判を気にせずに生きられるようになりました。できることなら、今の若い人にはそういう周囲の雑音に負けないで仕事をして欲しいと思っていますが、残念なことに、今はそれがとても難しい時代です。厄介なことに人間は、千の賛辞の中の一つの罵倒をすごく気にする動物なので、その中で冷静に自分の仕事を自己評価することは至難です。まして、自己の克己心だけでその苦しさを乗り越えていくことはさらに難しい。

 だからこそ職種を問わず、仕事人になったら、好き嫌いと良しあしをきちんと区切って、他者の作品や仕事への敬意を払わねばなりません。一つの作品が形になるまでに費やす時間や労力は半端なものではありません。良しあしや好き嫌いがあるのは当然ですが、度を超した評価や批判は、文化自体をも曇らせていくものです。

「職人でいる覚悟」山下達郎が語る仕事-4 文化を傷つけない asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース (via kanose)

(via katoyuu)


Apr 23
“フィンランドでは、メタルは老若男女かまわず聞きまくっています。” フィンランドのオタクイベントのレポートうpしてもいい? 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via fyfyfy) (via konishiroku, anbt)
2008-12-02 (via yasaiitame) (via gkojax) (via katoyuu)

Jun 4





Jun 3

[倉本聰] 文明は人間がエネルギーを消費しないで済む方向に進んでいます。例えばリモコンは、歩くエネルギーを惜しんだ結果の産物。しかも、それによって蓄積された余剰エネルギーを消費すべく、今度はお金を払ってジムへ通い、何の生産性もない重いものを持ち上げたり、どこにも行き着かない自転車を漕ぐという本末転倒な世界に、人ははまりこんでいる。

『北の国から』はその対極にある、第一次生産者の世界。何かを生産するために必然的に体を動かし労働の苦しみを味わい、その中から喜びも悲しみも生まれる。

都会の人間は首から上だけの思考のみで生きています。でも僕は、指の先から足の先まで、体すべてで生きている人間を描きたかった。詰め込まれた知識ばかりの人間と、生きる力としての知恵を持った人間と、どちらが人間としての格が上なのかをね。 (北の国からDVDインタビューより)


Jan 15






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